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仲泊遺跡(なかどまりいせき)

3,500年前の貝塚から明治時代の石畳まで、当時の人々の生活を偲ぶ県内最大規模の遺跡群

仲泊遺跡は、恩納村(おんなそん)の美しい海岸を目前に、川が流れる緑豊かな森を背にした場所にあります。約3,500年前の生活を伝える貝塚や、明治時代の末ごろまで利用された比屋根坂(ヒヤゴンビラ)と呼ばれる石畳まで、6つの遺跡を併せて仲泊遺跡といいます。特に、第三貝塚である岩蔭住居跡は、3,500年前の遺跡とされ、多くの石器や土器が出土したことから当時の人々の生活を知るうえで大変貴重な遺跡で、国指定史跡となっています。
郵便番号 904-0415
住所 日本 沖縄県 恩納村 仲泊比屋根原 地図を見る
交通アクセス 那覇空港 車(一般道) 80分
沖縄自動車道 : 石川IC 車(一般道) 5分
路線バス : ルネッサンスリゾート前バス停 徒歩 10分 停車バス : 20番名護西線(沖・琉)/120番名護西空港線(沖・琉)/48番石川読谷線(沖)

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